youtube 動画広告の費用対効果は!?

今回の記事はyoutubeに広告を掲載した際に
どれぐらいのお金を払わないといけないのか
のあたりを調べてみたのでシェアしておきます。

あくまでもこのブログの趣旨はyoutubeの広告収入で稼ぐ
という目的のブログなので広告を出稿する側の話は
関係ないと思いがちですが、

出稿する側がどれぐらいお金を払っているのかを
理解していることはどのような流れでお金が入っているのかを
知るうえで非常に重要なので書いておきます。

まず、

youtube広告には下記の2種類があります。

・動画のはじめに表示される広告
・動画内の下のほうに表示されるバナー広告

実はこの二つのうち
動画内の下に表示されるバナー広告(オーバーレイ広告)
に関しては、出稿する側はその広告がクリックされても
お金を支払はなくていいみたいです。

あくまでもオプションという考え方です。

なので、おそらく、
私たち動画をアップロードする側ももしかしたら
動画内のバナー広告をクリックされただけでは
収益になっていないかもしれないです。

詳しくは分かりませんが。。。

もちろん、動画のはじめに流れる(インストリーム広告)は、
30秒以上再生されるとお金を支払うという仕組みです。

大事なことは「30秒以上再生がされると」という部分です。

「広告をスキップ」される、もしくは、30秒以内しか広告が視聴
されなかったら出稿している側は支払いはなく、
またおそらく動画をアップロードしている私たちには
お金が入らないという仕組みだと思います。

※30秒以内の動画広告に関しては
最後まで視聴されたらという条件です。

※動画のはじめに表示されるインストリーム広告には
広告をスキップできないインストリーム広告があります。
この広告は一部の広告主にしか許可されていない広告ですが
この広告が表示されればスキップできないので
絶対収益になると考えていいです。

次は、広告単価の話になるのですが、
これは広告を出稿する側が自由に価格を決めれます。

PPC広告と一緒の仕組みだと思いますが、
決めた価格が安ければあまり露出がされないということです。

その価格と広告収入の関係ははっきりは分からないですが
以前の記事にも書いたように、

Youtube広告収入が『再生回数÷10』⇒『再生回数÷5』
になってきていることから判断すると、

広告主は多少広告単価を上げてでも
露出を多くしていきたいという思惑があり、
それが私たちに還元されているとすると
『再生回数÷10』⇒『再生回数÷5』も納得できるので

広告主が広告を出稿する際の単価と
youtubeの広告収入に関係があるんじゃないかなと思っています。

ちなみに、
youtube動画広告に出稿する際は
今ならまだ数十円~出稿できるみたいです。

さすがに数十円だとあまり露出はされないかもしれないですが、
まだまだyoutube広告に出稿している企業が少ないので
広告の出稿を考えている方もいい媒体かもしれないですよ。

まとめ

youtube広告に出稿したいと考える企業が増えれば増えるほど
私たちyoutuberがアツイ!ということです。

是非、今のうちにyoutuberになってお金を稼ぎましょう!

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